がん保険比較ネット TOP > 基礎知識 > がん保険の定期型タイプ
1980年以降、日本人の死因のトップとなっている「がん」。現在では3人に1人が、がんで亡くなっており、2015年には2人に1人ががんで亡くなると予想されています。しかし、いまやがんは治療できる病気でもあります。その備えとして、がん保険について詳しく知っておくことは大切です。
定期型タイプのがん保険は、保障期間が一定の期間(ほとんどの場合が10年)となっている医療保険です。多くの定期型は80歳になるまで、健康状態に関わらず更新が可能です。終身型タイプのがん保険に比べて、当初の保険料が安いことがメリットですが、更新のたびに保険料は上がっていきます。長期間加入した場合は、保険料の払い込み総額は終身型よりも高くなるケースがあります。

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月額980円の負担で、ガンの初期段階から入院・手術・退院後のケアまで保障する、チューリッヒ生命の定期型のガン保険。更新型なら、今必要な保障を必要なだけ、手軽な保険料で保障してもらえます。また、夫婦型プランなら、大切な奥様に対しても、ご主人様とまったく同類という、業界最高水準の保障が受けられます。 |
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がん治療におけるあらゆる局面で、手厚い保障が受けられる三井住友海上きらめき生命の「新がん保険」。がんと診断されるたびに、何回でも何日でも給付金を受け取ることができるほか、がんによる短期入院でも5日分の入院給付金が支給されます。「終身保障プラン」と「10年定期プラン」から選べるのも魅力で、「10年定期プラン」の場合、自動更新で最長90歳まで保障を継続できます。
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乳がんや子宮がんなど、女性特有のがんを重点&高額保障。初めてがんと診断された場合には診断給付金として500万円(一時金)が受け取れるほか、入院給付金として1日40,000円を支給。また、入院給付金を受け取っても5年ごとに50,000円のボーナスが受け取れます。10年定期型。
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