がん保険比較ネット TOP > FAQ > 本人にがん告知しない場合は?
がん保険の内容は各保険会社や商品によって非常に幅広く、わかりにくいものです。ここではよくある質問に対する回答をまとめてみました。加入を検討する際の参考にしてください。
がん保険は、被保険者である本人自らががんにかかったときに支払が発生するものですが、家族などが本人にがん告知をしていない場合や、本人が病気などで告知できない状態にある場合などには、被保険者本人が保険金を請求できないという事態が発生します。このとき、同一生計の親族1名が代理請求できる制度を指定代理請求といい、被保険者の戸籍上の配偶者、主契約の被保険者の直系血族、主契約の被保険者と同居または主契約の被保険者と生計を一緒にしている主契約の被保険者の3親等内の親族のいずれかが対象となります。
|
一生変わらない保険料で、一生涯保障してくれるチューリッヒ生命の「終身ガン保険」。基本プランと充実保障プランの2種類があり、基本プランでは、手軽な料金で上皮内などの初期ガンでも全額保障してくれ、夫婦型ならご契約者様の奥様も同額保障。そして充実保障プランでは、基本プランに加えて、日本で初めて後遺障害、継続ケアに対する保障も受けられます。 |
|
がん治療におけるあらゆる局面で、手厚い保障が受けられる三井住友海上きらめき生命の「新がん保険」。がんと診断されるたびに、何回でも何日でも給付金を受け取ることができるほか、がんによる短期入院でも5日分の入院給付金が支給されます。「終身保障プラン」と「10年定期プラン」から選べるのも魅力で、「10年定期プラン」の場合、自動更新で最長90歳まで保障を継続できます。 |
|
乳がんや子宮がんなど、女性特有のがんを重点&高額保障。初めてがんと診断された場合には診断給付金として500万円(一時金)が受け取れるほか、入院給付金として1日40,000円を支給。また、入院給付金を受け取っても5年ごとに50,000円のボーナスが受け取れます。10年定期型。※左記金額は充実プランの場合。 |
|
初期から再発まで、がんと徹底的に戦うための保障が充実。がんによる手術は何回でも保障されるほか、診断給付金は初めてがんと診断確定したときはもちろん、回数に関係なく支給。入院給付金も、1日目から何日でも支払い日数は無制限で保障されます。また、がんによる通院は、入院前でも退院後でも保障されます。10年定期型。 |
がん保険比較ネットは、がん(ガン)保険の比較サイト。がんになったときの準備をしっかりとしておきたい方のために、がんと戦うための経済的支えとなるプランを、
多彩な角度から比較しながら紹介しています。また、複数プランまとめての資料請求にも対応していますので、じっくりと自分に合ったがん保険を検討することができます。
Copyright(C) Advance Create. All Right Reserved